タイ
eSIM 設定ガイド
設定ガイド PDFを表示
- SIMロック解除が必要です(2021年10月以前の端末)
- eSIM設定は必ずWi-Fi環境で行ってください
- 現地到着後にeSIMを有効化してください
- データローミングを必ずONにしてください
- アンテナ表示まで1〜2分かかる場合があります
- 繋がらない時は機内モードのON/OFFをお試しください
- データ通信用回線を日本のSIMに戻してください
- タイ回線のデータローミングはOFFにしてください
- eSIMは削除せず無効化のままにすれば再利用できます
設定 → モバイル通信 を開き
「eSIMを追加」 をタップ

購入メールに添付された
QRコードを読み取る

eSIMのラベルを 「タイ」 などに
変更して完了。出発まで有効化不要。
設定 → モバイル通信 →
「モバイル通信プランを追加」 をタップ

購入メールに添付された
QRコードを読み取る

プランのラベルを 「タイ」 などに
変更して完了。出発まで有効化不要。
機内モード ON にしてから
数秒後に OFF にする
モバイル通信 → タイ回線を ON
データローミング も必ずONに

アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
機内モード ON にしてから
数秒後に OFF にする
モバイル通信 → タイ回線を ON
データローミング も必ずONに

アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
モバイル通信 → データ通信用回線を
日本のSIMに変更する
タイ回線の データローミングをOFF
eSIMは削除不要。次回もそのまま使えます。
モバイル通信 → データ通信用回線を
日本のSIMに変更する
タイ回線の データローミングをOFF
プランは削除不要。次回もそのまま使えます。
設定 → 接続 →
SIMマネージャー を開く
「SIMを追加」 → 「QRコードでeSIMを追加」
購入メールのQRコードをスキャン

プラン名を 「タイ」 に設定して完了。
有効化は現地到着後でOKです。
設定 → ネットワークとインターネット →
SIM を開く
「SIMのダウンロード」 をタップし
購入メールのQRコードをスキャン

画面の指示に従い設定完了。
有効化は現地到着後でOKです。
設定 → ネットワークとインターネット →
SIM を開く
「新しいeSIMをダウンロード」 をタップし
購入メールのQRコードをスキャン

画面の指示に従い設定完了。
有効化は現地到着後でOKです。
設定 → モバイルネットワーク →
SIM情報と設定 を開く
「eSIMを追加」 をタップし
購入メールのQRコードをスキャン

画面の指示に従い設定完了。
有効化は現地到着後でOKです。
設定 → 接続 → SIMマネージャー で
タイのeSIMを ON
モバイルネットワーク → データローミング を
必ずONにする

通信業者によってはeSIMを追加するとそのまま利用できますが、利用できない場合は以下のアクセスポイント名(APN)の設定が必要です。
設定 → モバイル通信 → …

下記の項目を コピー して
それぞれの欄に貼り付けてください
接続先: AIS / dtac
アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
設定 → ネットワークとインターネット → SIM で
タイのeSIMを選び 「SIMを使用」 をON
タイのeSIM設定内で ローミング を
必ずONにする

通信業者によってはeSIMを追加するとそのまま利用できますが、利用できない場合は以下のアクセスポイント名(APN)の設定が必要です。
設定 → モバイル通信 → …

下記の項目を コピー して
それぞれの欄に貼り付けてください
接続先: AIS / dtac
アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
設定 → ネットワークとインターネット → SIM で
タイのeSIMを ON
タイのeSIM設定内で ローミング を
必ずONにする

通信業者によってはeSIMを追加するとそのまま利用できますが、利用できない場合は以下のアクセスポイント名(APN)の設定が必要です。
設定 → モバイル通信 → …

下記の項目を コピー して
それぞれの欄に貼り付けてください
接続先: AIS / dtac
アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
設定 → モバイルネットワーク → SIM情報と設定 で
タイのeSIMを ON
タイのeSIM設定内で ローミング を
必ずONにする

通信業者によってはeSIMを追加するとそのまま利用できますが、利用できない場合は以下のアクセスポイント名(APN)の設定が必要です。
設定 → モバイル通信 → …

下記の項目を コピー して
それぞれの欄に貼り付けてください
接続先: AIS / dtac
アンテナが立つまで 1〜2分 待つ
画面上部に AIS / dtac と表示されれば完了
SIMマネージャー でデータ通信を
日本のSIMに切り替える
タイのeSIMを OFF(無効化)
削除は不要。次回もそのまま使えます。
ネットワークとインターネット → SIM で
データ通信を日本のSIMに切り替える
タイのeSIMの 「SIMを使用」 をOFF
削除は不要。次回もそのまま使えます。
ネットワークとインターネット → SIM で
データ通信を日本のSIMに切り替える
タイのeSIMを OFF(無効化)
削除は不要。次回もそのまま使えます。
モバイルネットワーク → SIM情報と設定 で
データ通信を日本のSIMに切り替える
タイのeSIMを OFF(無効化)
削除は不要。次回もそのまま使えます。
繋がらない・困った時は
- Wi-Fi環境で行っているか確認(必須)
- QRコードを別の画面に表示し、画面の明るさを上げる
- 手動入力(SM-DP+アドレス)でも追加できます。詳細はLINEへ
- すでに一度インストール済みのQRコードは再利用できません
- マイページの購入履歴から正しいQRコードを確認
- 解決しない場合はLINEへお問い合わせください
- お使いの端末がeSIM対応か確認(iPhone XS以降など)
- SIMロック解除が済んでいるか確認(2021年10月以前の端末)
- OSを最新バージョンにアップデート
- 機内モードをON→数秒待ってOFFにする
- それでもダメなら端末を再起動
- 到着直後は基地局接続に1〜3分かかることがあります
- データローミングがONになっているか確認
- モバイルデータ通信の回線がeSIM側になっているか確認
- 上記のAPN設定が正しく入力されているか確認
- 現地に到着してから有効化したか確認(出発前の有効化は不可)
- ネットワーク選択を手動にして AIS / dtac を選ぶ
- 屋内や地下では電波が弱い場合があります。屋外で再確認を
- データ残量・有効期限が切れていないか確認
- 混雑エリアでは一時的に低速になることがあります
- 端末を再起動してネットワークを再接続
- 音声通話の回線が日本のSIMになっているか確認
- タイのeSIMをOFF(無効化)にする
- 端末を再起動して回線を再認識させる
- モバイルデータ通信の回線を日本のSIMに戻す
- タイ回線のデータローミングをOFFにする
- 日本のSIMのデータ通信がONか確認
- 有効期限内であれば無効化のままで次回も利用可能
- 削除した場合は再インストールが必要です
- 再発行については LINE へお問い合わせください
よくある質問
はい、必要です。2021年10月以降に販売された端末は原則SIMフリーですが、それ以前の端末はロック解除が必要です。各キャリアのWebサイトまたはショップで無料で手続きできます。
iPhone XS以降、主要なAndroid端末がeSIMに対応しています。設定画面に「eSIMを追加」の項目があれば利用可能です。
購入後に届くメール、またはマイページの購入履歴からご確認いただけます。
インストールは出発前でOKですが、有効化(開通)は現地到着後に行ってください。有効期限のカウントが始まってしまう場合があります。
はい。デュアルSIM対応端末であれば、日本のSIMを通話用、eSIMをデータ用として同時に使えます。
データ通信用回線を日本のSIMに戻し、eSIMのローミングをOFFにすれば消費されません。
削除不要です。無効化のままにしておけば、有効期限内であれば次回の渡航時にもそのまま使えます。